水土里(みどり)ネットほっかい:北海土地改良区

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地域の皆さんとともに

用水路などの農業施設は、決して農家の人たちのものだけでなく、地域のみんなの財産です。これらの素晴らしい財産を引き継いで、豊かな地域をつくりたいと願いさまざまな活動を行っています。

啓発活動

赤平産業フェスティバル

第3回目となった赤平市の産業フェスティバルで、農業・農村多面的機能の啓発活動を行なってきました。


啓発活動

今年度も様々な活動を行なっています。


土地改良施設見学会

岩見沢東小4年生の社会科の授業の一環で、頭首工などの施設見学会を行いました。


北海幹線用水路の旅

「水はどこから来るの?」をテーマに施設見学会が行なわれました。


北村田んぼの学校

地域用水事業の一環で、岩見沢市北村の「田んぼの学校」に協力しています。


イベントでの啓発活動

岩見沢市北村、栗沢で行なわれたイベントで啓発活動を行なってきました。


ウォーキング&啓発活動

7月25、26日と美唄で啓発活動を行なってきました。雨模様でしたが、多くの参加者が集まり良い啓発ができました。


施設見学会

滝川市立東栄小学校の皆さんと北海頭首工他の施設を見学してきました。


農業水利施設見学会

8月8日、10日に北海土地改良区の施設見学会が行なわれました。


環境活動

ひまわり見ごろ!

南幌町の三重幹線1支線のひまわりが見ごろです。


北海幹線用水路景観管理支援活動in峰延

ボランティア団体「疏水ほっかい愛護連絡協議会」主催による管理活動が行なわれました。


北海幹線にさくらを植えよう!

「北海幹線用水路のみどりを育む会」主催のさくらの植樹が行なわれました。


用水路にハーブを!

奈井江町茶志内の京極幹線用水路沿いにハーブ(タイム)の苗4,000株程を植栽しました。


北海幹線用水路管理支援活動in岩見沢

いつも、支援頂いている「疏水ほっかい愛護連絡協議会」の研修会が開催されました。


さくら苗植樹in奈井江

今年、最後の植栽活動が行なわれました。


北海幹線用水路管理支援活動in砂川・岩見沢

ボランティア団体「疏水ほっかい愛護連絡協議会」主催の管理活動が行なわれました。今年、最後の管理作業となりました。


中学生とハーブ植栽

北海幹線用水路の景観活動として、美唄市峰延にてハーブの植栽を行いました。


高校生による北海幹線用水路景観活動in岩見沢

北海地区管理体制整備推進協議会活動の一環で、駒沢大学付属岩見沢高等学校他の協力で植栽及び除草活動が行なわれました。この活動も今年で4年目となりました。


ハーブ植栽&景観管理支援活動in美唄

美唄市光珠内にある用水路とため池で景観増進活動を行ないました。当日(7月17日)は、地元農家の方々や疏水ほっかい愛護連絡協議会ほか120名を超える大勢の参加者が集まって頂きました。


その他様々な活動

★★フットパス★★

フットパスとは、地域の景観や歴史、自然と触れあいながら歩く散策路のこと
という事で、そらち農業農村整備研究会による土地改良施設を巡るフットパスツアーが行われました
ルートは幾春別川にある川向頭首工よりスタートし→市来知幹線→山崎ワイナリー→3号ため池→光珠内調整池までの、およそ9kmの散策を楽しみました


北海幹線用水路の紹介パート2

疏水百選や北海道遺産に選定された約80kmに及ぶ北海幹線用水路の見どころ等をシリーズで紹介して行きます。第2回目は、前回の砂川市にある親水公園に続き美唄市にある親水公園(美唄市遊緑通り)を紹介します。北海幹線用水路の道道美唄富良野線から美唄川までの空地(上部)空間を利用しています。


北海幹線用水路の紹介パート1

疏水百選や北海道遺産に選定された約80kmに及ぶ北海幹線用水路の見どころ等をシリーズで紹介して行きます。第1回目は、砂川市にある親水公園(水と緑のアメニティパーク)です。


これが結構大変なのです

環境活動の一環でハーブ等の植栽活動を行なっていますが、その準備作業が結構大変なのです。


ほっかいテストガーデン移植大作戦

「北海幹線さくらプロジェクト」の一環で、ほっかいテストガーデン(メインガーデン)の樹木をサブガーデンに移植しました。今後はメインガーデンの方でさくらを育てることになりさくら専用の圃場に整備し直しました。


さくらの苗起し

‘北海幹線さくらプロジェクト’の一環で、ほっかいテストガーデン(メインガーデン)に寝かせて置いたさくら苗を起こして植え直しました。関係団体約20名が参加しました。
美唄の林業試験場の指導を仰ぎ300本程を1時間程度掛けて作業しました。用地が足りなくなり、約50本はサブテストガーデンの方に植えました。


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